お知らせ
NEWS【実施報告】糸魚川地区後援会企画 クリニック
いつも新潟アルビレックスBBラビッツへ温かいご声援をいただき、ありがとうございます。
8月30日(土)に糸魚川地区後援会の企画で地域の子どもたちへクリニックを実施し、地域の子どもたち 約50名が参加されました。
新潟アルビレックスBBラビッツからは、東HC、#5 デンベル サナタ選手(サナタ)、#16 深瀬 凜海選手(レン)、#22 森田 真衣 選手(マイ)が参加しました。
東HCの指導のもと、最初はボールに慣れるためのハンドリング練習から始め、徐々に難易度を上げながらドリブルやシュート練習に挑戦しました。
最初は戸惑っていた子どもたちも、選手からのアドバイスを受けるうちに少しずつ上達し、自信を持ってプレーする姿が見られました。
お手本として披露した森田真衣選手(マイ)のスリーポイントシュートが次々と決まり、会場からは大きな歓声と拍手が送られました。
子どもたちも真剣な表情で選手たちの動きを見て、夢中で取り組む姿が印象的でした。
【#22 森田 真衣選手(マイ)コメント】
参加してくれたみんな、
一つ一つのポイントをすごく真剣に聞いてくれて、
今回のクリニックで少しでもみんなの成長するきっかけになってい
このたびは、クリニックにご参加いただき、誠にありがとうございました。
新潟アルビレックスBBラビッツは、これからも地域の皆さまとのつながりを大切にし、バスケットボールを通じて笑顔や元気をお届けできるよう取り組んでまいります。
また、今シーズンは 11月22日(土)、23日(日)に糸魚川大会(Wリーグレギュラーシーズン) が開催されます。
コートの上で全力を尽くし、地域の皆さまに勇気を与えられるプレーをお見せできるよう、一層練習に励んでまいります。
今後とも、新潟アルビレックスBBラビッツへの温かいご声援をよろしくお願いいたします。































